ARTISTS
NEWS
- 2026/05/20 多摩美術大学退任記念展「まだ川を渡っていないのなら ワニとバーに行こう」開催のお知らせ
- 2024/09/30 吉澤美香、80年代作品が東京近美で展示中です。
- 2023/08/16 90年代の吉澤美香展 関連トーク開催
EXHIBITIONS
吉澤美香 1980–1990年代の絵画
[会期] 2026年8月19日(水)–9月19日(土)
[会場] ギャラリー・アートアンリミテッド(東京・乃木坂)
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吉澤美香 重い荷物は捨てて川を渡ろう
[会期] 2026年6月24日(水)一7月25日(土)
[会場] ギャラリー・アートアンリミテッド(東京・乃木坂)
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多摩美術大学退任記念展
吉澤 美香 まだ川を渡っていないのなら ワニとバーに行こう
[会期] 2026年6月10日(水)−25日(木)
[会場] 多摩美術大学 八王子キャンパス アートテークギャラリー
》 詳細はこちら
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吉澤美香:90年代の絵画
[会期] 2023年9月6日[水]–10月7日[土]
[会場] ギャラリー・アートアンリミテッド(東京・乃木坂)
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-去りゆく者にポテトチップスを- 吉澤 美香 新作展
[会期] 2021年10月16日(土)-11月13日(土)
[会場] ギャラリー・アートアンリミテッド(東京・乃木坂)
》 詳細はこちら
SELECTED WORKS
BIOGRAPHY
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1959 東京に生まれる 現在 多摩美術大学教授 絵画学科油画専攻 |
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| 【主な個展】 | |
|---|---|
| 1982 | 駒井画廊(東京). |
| 1984 | 駒井画廊(東京). 鎌倉画廊(東京). |
| 1986 | ヤマギワ・リビナギャラリー(東京). |
| 1987 | ギャラリーハウスMAYA(東京). 佐賀町エキジビット・スペース(東京). |
| 1988 | ギャラリーハウスMAYA(東京). プラス マイナス ギャラリー(東京). |
| 1989 | ハウスウエノギャラリー(東京). ギャラリーハウスMAYA(東京). |
| 1990 | 石屋町ギャラリー(京都). ギャラリー・ホワイトアート(東京). コバヤシ画廊・企画室(東京). |
| 1991 | 双ギャラリー(東京). ギャラリー・ホワイトアート(東京). |
| 1992 | 石屋町ギャラリー(京都). 西武百貨店 ザ・コンテンポラリー・アートギャラリー(東京). 双ギャラリー(東京). ギャラリー・アート・デューン(浜松). |
| 1993 | スカイドア・アートプレイス青山(東京). 「吉澤美香 DRYPOINT」,双ギャラリー(東京). 「版画展」,西武ザ・コンテンポラリー・アートギャラリー(東京). ギャラリー・ホワイトアート(東京). |
| 1994 | 石屋町ギャラリー(京都). 「リトグラフ・ドローイング 1989-1992」,ギャラリー・ホワイトアート(東京). 双ギャラリー(東京). |
| 1995 | スカイドア・アートプレイス青山(東京). 西武アート・フォーラム(東京). ギャラリー・アート・デューン(浜松). |
| 1996 | 双ギャラリー(東京). ギャラリー小柳(東京). |
| 1997 | 「吉澤美香の部屋」,いわき市立美術館(いわき). |
| 1998 | ギャラリー・アート・デューン(浜松). |
| 1999 | ギャラリー小柳(東京). |
| 2000 | 「吉澤美香―余白への眼差し」,セゾンアートプログラム gallery(東京). 双ギャラリー(東京). |
| 2001 | ギャラリー・アート・デューン(浜松). |
| 2003 | 双ギャラリー(東京). |
| 2004 | 双ギャラリー(東京). ギャラリー・アート・デューン(浜松). SMMA FACTORY(東京). |
| 2005 | 「作家の現在―吉澤美香 絵画とドローイングの間に」,いわき市立美術館(いわき). |
| 2006 | ギャラリーGAN(東京). |
| 2007 | 「吉澤美香 1990-2007 絵画の発見」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2008 | 「吉澤美香 新作版画展」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2011 | 「吉澤美香 2011」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2013 | 「吉澤美香 2013 フラワー系」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2015 | 「吉澤美香 2015 名誉・利益・恐怖」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2017 | 「吉澤美香 2017 共感―Empathy」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2018 | 「現代美術 in 豊川 series 4 吉澤美香展1990-2006」,豊川市桜ヶ丘ミュージアム(豊川). |
| 2021 | 「去りゆく者にポテトチップスを―吉澤美香 新作展」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). 「千葉市美術館コレクション選 特集 吉澤美香」,千葉市美術館(千葉). |
| 2023 | 「吉澤美香 90年代の絵画」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2024 | 「skin deep」,オーロラグラン・ギャラリー(東京). |
| 2026 | 「吉澤美香 まだ川を渡っていないのならワニとバーに行こう―多摩美術大学退任記念展」,多摩美術大学 アートテークギャラリー(東京). 「吉澤美香 重い荷物は捨てて川を渡ろう」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 【主なグループ展】 | |
| 1982 | 「表現の現場展」,多摩美術大学上野毛校舎(東京). 「第18回 今日の作家展─November Steps」,横浜市民ギャラリー(横浜). 「前本彰子・吉澤美香展─女の子は水でできた身体」ギャラリイK(東京). |
| 1983 | 「第3回ハラ・アニュアル」,原美術館(東京). 「3人展─梅雨明け予報」,真木画廊(東京). |
| 1984 | 「第2回 富山国際現代美術展─TOYAMA NOW」,富山県立近代美術館(富山). 「身辺からの飛翔 芸術おもちゃ+図工少女+地球上の光景」,名古屋造型芸術短期大学 Dギャラリー(名古屋). 「TAMA VIVANT '84─戯れなる表面」, 多摩美術大学八王子校舎第1号館ギャラリー(東京). 「クリエイティブ '84─10人の女性画家」,有楽町朝日ギャラリー(東京) |
| 1985 | 「THE LANGUAGE OF FRAGMENTS」,ARTSPACE(オーストラリア). 「The Figurative Impulse ─ The New Trends in Japanese Contemporary Art」,ウオーカーヒルアートセンター(ソウル). 「第11回 群馬青年美術展」,群馬県立近代美術館(高崎). 「さまざまな眼─4 内倉ひとみ・菅野由美子・吉澤美香」,かわさきIBM市民文化ギャラリー(川崎). 「サンパウロ・ビエンナーレ」(サンパウロ). |
| 1986 | 「ソウル・アジア現代美術展」,ソウル国立現代美術館(韓国). |
| 1987 | 「もの派とポストもの派の展開 1969年以後の日本の美術」,西武美術館(東京). 「Documenta 8」(カッセル). 「NEW TRENDS 世田谷の新時代」,世田谷美術館(東京). 「ミュージック・イン・ミュージアムのためのインスタレーション '87」,西武美術館(東京). |
| 1988 | 「第4回ニュルンベルク・ドローイング・トリエンナーレ」(ニュルンベルク). 「現代日本美術の動静─絵画 Part2」,富山県立近代美術館(富山). |
| 1989 | 「浮遊体─イマージュ空感」,つかしんホール(尼崎), 「アート・エキサイティング '89:日豪交換現代日本美術展〈現在を超えて〉」,埼玉県立近代美術館(浦和),クイーンズランド美術館(オーストラリア). |
| 1990 | 「作法の遊技 '90年春・美術の現在 第2期」,水戸芸術館(水戸). 「1st. 北九州ビエンナーレ」,北九州市立美術館. |
| 1990-91 | 「Japan Art Today ─ Elusive Perspectives/Changing Visions」,(ストックホルム,コペンハーゲン,ヘルシンキ,レイキャビク). |
| 1991 | 「PROBLEM SERIES PART 1 ─ EVOLUTION」,リーセントギャラリー(札幌). 「表現の自由を考える有志展」,富山市民プラザ(富山). 「ジャパン・アート・トゥディ」,セゾン美術館(東京). |
| 1992 | 「ドローイング・線の可能性」, 西武ザ・コンテンポラリー・アート・ギャラリー(東京). |
| 1993 | 「Art Now '93─コレクションより」,ギャラリー・ナウ(富山). |
| 1994 | 「現代美術の展望 VOCA展 '94―新しい平面の作家たち」,上野の森美術館(東京). 「エディション・ワークス展」,ヨコハマポートサイドギャラリー(横浜). |
| 1995 | 「ART IN JAPAN TODAY 日本の現代美術 1985-1995」,東京都現代美術館(東京). 「SOH 10周年展 連鎖 SIX ARTISTS」シリーズ 「菅木志雄+吉澤美香 “定在と境位”」,双ギャラリー(東京). |
| 1996 | 「日本の現代美術50人展」,ナビオ美術館(大阪). 「アートシーン 90-96/水戸芸術館が目撃した現代美術─見ることは信じること」,水戸芸術館(水戸). |
| 1997 | 「現代美術/1970年代/日本」,千葉市美術館(千葉). |
| 2000 | 「Modernité Japonaise」,フランス造幣局. |
| 2001 | 「赤と青、どっちが好き? どっちも好き!」,千葉県立美術館 |
| 2003 | 「ART TODAY 2003」(菅野由美子,吉澤美香),セゾン現代美術館(軽井沢). |
| 2004 | こどもとおとなの美術入門「まる。」,群馬県立近代美術館(高崎). |
| 2005 | 「双ギャラリー20周年連続企画」シリーズ 「絵画考」,双ギャラリー(東京). |
| 2006 | 「この20年の、20のアート〈広島市現代美術館コレクションによる〉」,札幌芸術の森美術館(札幌). 「Art-Full展 アート湧くはけの森」,中村研一記念小金井市立はけの森美術館(東京). |
| 2007 | 「『森」としての絵画―『絵』のなかで考える』,岡崎市美術博物館(岡崎). 「1990s to the Present」Castelli Gallery(ニューヨーク). |
| 2009 | 街かど美術館・アート@つちさわ (岩手県土澤). 「Animals in Art」(西ノ宮佳代/吉澤美香),ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2011 | 「有田四様」,デザインギャラリー1953,松屋銀座(東京). 「Art for Life」,ヒルズカフェ/スペース(東京). 「Art for tomorrow」,トーキョーワンダーサイト渋谷(東京). |
| 2012 | 「Red Unlimited―赤い誘惑」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2015 | 「NO ART, NO LIFE ― Collection Unlimited」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2016 | 「開花―三作家の初期作品」,ギャラリー・アートアンリミテッド(東京). |
| 2018 | 「ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代」,国立国際美術館(大阪). 「起点としての80年代」,金沢21世紀美術館(静岡市美術館,高松市美術館を巡回). |
| 2019 | 「ドローイングから。」,多摩美術大学 アートテークギャラリー(東京). 「ELLE LOVES ART— ELLE JAPON 創刊30周年記念アート展」,KASHIYAMA DAIKANYAMA(東京). |
| 2020 | 「佐賀町エキジビット・スペース 1983-2000―現代美術の定点観測」,群馬県立近代美術館(高崎). |
| 2022 | 「オルタナティブ! 小池一子展―アートとデザインのやわらかな運動」,3331アーツ千代田(東京). |
| 2024 | 「所蔵作品展 MOMATコレクション」,東京国立近代美術館 (東京). |
| 2025 | 「コレクション展Ⅳ」,富山県美術館(富山). 「コレクション展」,横浜美術館(横浜). 「開館30周年記念 未来/追想 千葉市美術館と現代美術」,千葉市美術館(千葉). |
| 【おもなパブリック・コレクション】 | |
| いわき市立美術館 北九州市立美術館 セゾン現代美術館 G ファウンデーション 高橋龍太郎コレクション 高松市美術館 千葉市美術館 東京オペラシティ ア-トギャラリー 寺田コレクション 東京国立近代美術館 東京都現代美術館 富山県美術館 豊川市桜ヶ丘ミュージアム 広島市現代美術館 横浜美術館 |
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