Masataka NAKANO
創刊された写真雑誌『フォトグラフノート』の表紙は中野正貴の『TKOYO NOOBODY』から誰もいない代々木の風景が使用されています。
イメージは、あえて8x10の大型カメラで反転して映るイメージを掲載!これは中野自身のアイデアによるものだそうです。日本のトップフォトグラファー35人の特集にも12ページの特集が組まれています!! ぜひ見てください。
誠文堂新光社刊 定価1600円(外税)
創刊された写真雑誌『フォトグラフノート』の表紙は中野正貴の『TKOYO NOOBODY』から誰もいない代々木の風景が使用されています。
イメージは、あえて8x10の大型カメラで反転して映るイメージを掲載!これは中野自身のアイデアによるものだそうです。日本のトップフォトグラファー35人の特集にも12ページの特集が組まれています!! ぜひ見てください。
誠文堂新光社刊 定価1600円(外税)